抑毛ローション

コントロールジェルMEはどこで買うべき?取扱店一覧と抑毛効果まとめ

コントロールジェルMEは従来のムダ毛処理法と違い、肌に負担をかけずにムダ毛を抑え、使うほどに肌が美しくなる抑毛ジェル。
有効成分である大豆抽出エキス「フラボステロン」が毛根まで届いて作用するので、ムダ毛の濃い人にも薄い人にも効果を発揮します。

取扱店情報 
販売価格の比較をしようと取扱店を調査したところ、このコントロールジェルMEは楽天市場やamazon(アマゾン)などを含む大手ネット通販サイトでは取扱いされていないようです。
また市販での販売はないのか問い合わせたところ、店頭販売(薬局・ドラッグストア・コスメショップ)も行なっていないようです。

調査の結果、コントロールジェルMEは恵比寿フラワーエピソードが独占で販売する、通販限定商品ということがわかりました。

販売元である恵比寿フラワーエピソード公式ショッピングサイトではお得な割引キャンペーンが実施されています。
また抑毛効果がなかった場合や、満足いかなければ、代金は全て返却してくれる(60日間長期返金保証)もついているので、お気軽に試すことができます。
詳細はキャンペーン情報をチェックしてみてください。

抑毛効果は?口コミまとめ

K.Yさんの感想

24歳、OLをしていたとき、職場の給湯室でのことです。

ブラウスのそでをまくって、コーヒーカップを洗っている私。
ふと気がつくと、隣に上司がいました。

上司「あんたの腕はずいぶん毛深いのう」
私「えっ!?(これでも脱色して目立たなくしているのに…)」
上司「どれ、わしのと比べてみよう」

ワイシャツをまくりあげた彼の腕は、男性なのに私より色白のうえ、ほとんど体毛がありませんでした。
続けて彼は、ズボンのすそを上げ、すねを見せたのです。
そこも、産毛程度しか生えておらず、私はショックを受けました。

でもそのときは、セクハラで憤慨したというよりも、彼の、ムダ毛がないツルツルとした肌がうらやましくて、ショックを受けたのです。

私は中学生のころから体毛が濃く、ホルモン異常かと思うほど、ムダ毛の発育が活発でした。
前腕はもちろん、手の指までびっしり。指のいちばん先端側の関節と、真ん中の関節の間にも生えるのです。
指の真ん中の関節とこぶしの間なら、女性でも多少生えるところですが、私の場合、指先の近くまで、タワシのような太い毛が生えたのです。

ですから、例えば人前でペンを持ち署名するとき(クレジットカードでショッピングするときとか)は、いつも人の視線が気になり、完全にトラウマになっていました。

いちばん悩んでいたのは、すねのムダ毛です。
放置しておけば地肌が隠れてしまうほどよく伸びて、しかも1本1本が太い毛だったのです。

ですから、2~3日おきに電気シェーバーで、手・前腕・すねのムダ毛を剃っていました。
しかも、レディースシェーバーではなく、男性用シェーバーですよ!

女性用だと、すぐに毛が詰まってしまい、きれいにそれないのです…。

このような剛毛多毛の私に、コントロールジェルMEは効くのでしょうか。
インターネットの体験談を半信半疑で読み進めていくうちに、私と同しくらい毛深く剛毛と思われる女性に行き当たったのです。
ホウボウと茂った草むらのようなムダ毛が、極端にへったとのこと。

「この人で効いたのであれば、私にも効くかもしれない」と、早速、コントロールジェルMEを買って試してみることにしました。

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結果がわかりやすいように、まずシェーバーで処理してから塗り始めました。
期待を込めて、コントロールジェルMEを手のひらにたっぷり取って、腕から手、脚全体にかけて丹念に塗りました。

効果が現れたのは早かったです。
今までだったら、剃った翌日の夕方には、チクチクとした鉛筆の芯のような毛がいっせいに伸びていました。
それが、コントロールジェルMEを朝晩の一日2回塗っただけで、2~3日たっても、剃ったままのピカピカの状態をキープできているのです。

1週間して、ようやく伸びてきたものの、数は少なく、細い弱々しい毛のみ。
全部毛抜きで抜きました。

驚いたことに、すね、前腕、指、部位を問わず、毛抜きで抜いても無痛なのです。
以前なら、目に涙がにじむほど痛かったのに、容易にスルスル抜けるので、手の届くところ、目につくところは、全部抜いてしまいました。

こうして私は、夕ワシ状態から一転して、ツルツルスベスベになったわけです。
現在、使用2ヵ月目になります。
絶え間なく塗っているからでしょうか、指・前腕はほとんど伸びてきません。

すねの剛毛多毛地帯でさえ、非常に貧弱な毛がところどころ伸びてくる程度です。
むろん、それは毛抜きで抜いてしまいます。

コントロールジェルMEのおかげで、ムダ毛がなくなった自分の滑らかな肌を、触って確かめては、喜びをかみしめる今日このごろです。

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