抑毛ローション

敏感肌のムダ毛処理によかった方法とは?

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私の肌は敏感肌で、脱毛などで強い刺激を与えると、てきめんに肌が荒れてしまいます。

特にすね毛の処理には、いつも悩まされていました。
私のすね毛は、30代後半から、処理をするたびに徐々に長く濃くなってきて、ストッキングをはくとグルグルととぐろを巻くようになってしまいます。

これでは人前に出られないと思いすね毛の処理をするのですが、どんな処理方法を試しても肌が赤くかぶれてしまうのです。

カミソリを使うと、カミソリ負けして肌が赤くなってしまいます。
脱毛クリームや脱色クリーム、脱毛テープなど、いろいろと使ってみても、肌が炎症を起こしたり、あざになったりしてダメなのです。

私の場合、特に夏場には、ひざ下はなぜか気持ち悪いほど汗をかき、ストッキングをはくと肌がかぶれてしまいます。

この問題のひざ下のすね部分にいちばんムダ毛が多いので、夏場にはストッキングをはかずに素足で過ごしたいのです。
「なんとか肌を傷めずに脱毛する方法はないかしら」とずっと探していました。

そんなとき、「 コントロールジェルME」の存在をインターネットで知ったのです。

敏感肌のムダ毛処理に役立つ抑毛剤の使用方法と効果

コントロールジェルMEは、安全な材料を中心に作られているので、肌の弱い私にもぴったりだと思いました。
しかし、念のため、最初はすねに小さく塗り、テストをしてみました。
このテストで異常がなかったので、一日に2回、3週間続けてみることにしました。

私は、朝起きたときと夜のおふろ上がりに、すねと脇の下にコントロールジェルMEを手で塗りました。
コントロールジェルMEは使用感もよく、脇を剃ったあとに塗ると、しっとりとしてずいぶんと感じが違います。

3週間ほどたつと、なんとなく毛がまばらになってきたように感じました。
すね毛はいつも2週間に一度、脱毛処理をするのですが、コントロールジェルMEを塗ってからは、1カ月間処理せずとも大丈夫だったのです。

さらに1カ月たつと、すね毛はますますまばらになり、以前の密集した感じがなくなってきました。
肌の調子もよく、脱毛のたびにトラブルを起こしていたのが嘘のようです。

自分で脱毛をすれば、肌が傷むのがこれまでの常識です。
脱毛しながら、なおかつ肌を守ってくれるというコントロールジェルMEのような脱毛剤は、今までありませんでした。

脱毛による肌荒れに悩んでいる人は一度、コントロールジェルMEなどの抑毛剤を使ってみてはいかがでしょうか。
ムダ毛処理がきっと楽になるはずです。

使用したコントロールジェルMEの詳細はこちら

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